トリファラ洗眼で眼病予防&目ヂカラアップ。

今日はいつもの日課で、、

朝起きがけ一番に、
胃腸をひとまず洗浄すべく、

前日寝る前に大さじ一杯ほどの トリファラ に熱湯を200ccほどを
注いで置いておいたトリファラ液を飲もうとしたのですが。

最近たまに、目にかゆみが出ていたこともあり、、

トリファラ液の透き通った部分だけを20ccほど、別のカップに移し、

そのカップの液を静かに目に入れ、丁寧に洗眼。。

ジーーーーーーーーーーーーーーン

と強烈に目に染みる、トリファラ液。

そうそう、これこれ。
このジーーンが、効いてる証拠。

このジーーンを目に染み渡らせた後の、なんとも言えない
目のカキーーーーン!というすっきり感と、
かゆみが一発で吹っ飛ぶ感じ、そして、目の奥の筋肉が強化されて
視力が強くなり、目ヂカラが増す感じ。。

初めてやる時は、かなり目に染みるのでビックリしたり
ちょっと怖い感じがしなくないでもないのですが、

その恐怖感をなんとかうまく乗り越えて(笑)一旦目を洗ってみると、
かなりやみつきになる爽快感が得られます。

ちなみにこのトリファラを使った洗眼方法は、
アーユルヴェーダではおなじみの、昔ながらの方法で、
眼病予防視力アップ効果が得られることで有名。。

トリファラを内服と外用の両方に用いることで、

結膜炎、進行性近視、緑内障と白内障の初期段階を含めた、
目の疾患すべてによいといわれ、視力改善や目のトラブル防止にも◎。
トリファラは飲んでよし、髪によし、と、いろいろな使い方ができますが、
目のためのハーブ強壮剤としてもグッド。

また、コンタクト装用時の目のかゆみや、
コンピュータの画面に向かいすぎて眼を酷使しすぎてしまった時などに、
眼の疲れを吹き飛ばしてくれます。

★★ トリファラ洗眼のやり方 ★★

テーブルスプーン1杯のトリファラパウダーに、一旦沸騰させたグラス1杯
程のお湯を注いで一晩置きます。

翌朝、上澄み液をよけ、粉が下に沈んだ状態で、透き通った部分を別の容器
(アイウォッシュカップがあれば便利です)に入れ、目を片方ずつ丁寧に洗う
か、目薬のように点眼します。

※洗眼に使った液以外は、胃腸の洗浄液としてそのまま飲んでください。

トリファラで目をいたわりながら、ついでに目ヂカラアップ!
(但し、繰り返しになりますが。かなり染みまくるので、そのつもりでトライして
みて下さい)

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