肌と髪のためのスーパーフード・うずらの卵で、、 体そのものをディープに滋養。

うずらの卵というと、、

小さくて、なんか地味な出で立ちですが、
八宝菜に数個入っていようものなら、
その八宝菜がすごくおいしそうに思えてくるのは
私だけだろうか。。(笑)

実はこのうずらの卵、なんと鶏卵よりもスーパーに栄養価が高く、
髪や肌のための栄養分がたっぷりと入っている食べ物で、

なんと、古代エジプト、アーユルヴェーダ、聖書、コーラン(イスラム教
の聖典)などでは、薬効の高いミラクルな食べ物として
ほとんど薬のように食べられてきたもの。

古代エジプト人や中国人たちは、うずらの卵を、ぜんそくや勃起障害など
の薬として使っていたようです。

うずらの卵には、善玉コレステロールがより多く含まれ、
鶏卵に比べて1/5の大きさにも関わらず、リンは5倍、鉄分では7.5倍、鶏卵
よりも多く含まれ、ビタミンA、E、B群、カリウムが豊富!

さらにうずらの卵は、結核を含む30以上もの病気に効果があることがわかっ
ています。

この古代からのお墨付きの薬効高い食べ物は、肌や髪の美容にも最適です。

■髪の成長を促し、ボリュームアップ!

うずらの卵に含まれるビタミンB群は、なんど鶏卵の15倍以上。
そして、健康的な髪を維持するために最も大切なタンパク質と硫黄がたっぷ
り含まれているので、一日3個ほど食べることで、髪が丈夫になり、ダメージ
をうけにくい髪を養うことができます。
長くてボリューミーな髪が欲しいなら、普段からうずらの卵を食事に入れまし
ょう!

■肌をディープに滋養し、ふっくらふんわり柔らかく、しなやかに。

うずらの卵に含まれる高い栄養分は、肌組織そのものをディープに滋養。
食べることはもちろん、そのまま肌につけて、フェイスマスクしてもOK。
フェイスマスクとして使う場合は、

・うずらの卵1個
・新鮮なレモン汁3滴

を混ぜ合わせ、肌にぬって15分間浸透させたあと、水で流します。

■アルカリ性の抗酸化作用が、肌の老化を遅らせてシワ予防。

アルカリ性でできている酸化防止剤が豊富なうずらの卵は、シワや小じわ
の原因となるフリーラジカルを追い払うだけでなく、肌のpH値を正常値に
中和する効果があります。

■爪の強化

うずらの卵は鶏卵よりも多くのタンパク質が含まれ、健康的な爪をサポート。

★★★ うずらの卵のミラクルな薬効 ★★★

一日3個(子供の場合は1個)のうずらの卵を食べると、体を深く滋養でき、
以下のような効果があることが研究でわかっています。

*代謝改善
*神経系と中枢神経系の回復
*子供のIQが高くなり、心と体のバランスが調和する
*体の退化プロセスに抵抗し、元気回復させる
*神経細胞を守る
*記憶力の回復
*勃起障害の改善
*肉体労働やストレスで弱まった器官を強化
*高年齢の人のための強壮剤
*心臓機能、ぜんそく、湿疹、弱い消化力の改善
*胃酸の過剰分泌を中和
*妊娠中にとてもいい
*コレステロールを下げる
*腎臓や肝臓の強壮剤
*アレルギーにいい
*血糖を調整する
*脳の強壮

★★★ 効果的な食べ方 ★★★

・食べ始めの3日間は、一日3個。それ以降は5個に増やす。
⇒25日間食べ続ける。 
(※子供の場合は一日1個。)

・・・うずらの卵を一日一個食べとけば、病気の悩みが一切なくなる!
というドクターもいます。

これだけの薬効があれば、試さなきゃ損。。
私もさっそく自分の体で、人体実験します。

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