夏のフェロモン肌づくり。

●●今回は、オリエンスハーバルからおすすめアイテムのご紹介です●●

 

タイのバンコクというところは、、

整形外科がやたらと多いのですが。
(うちの近所にあるデパートやショッピングモールの中だけでも、
8個ぐらいはあるでしょうか)

いつも店舗の近くを通ったりすると、白衣のお姉さんがプロモーションの
ビラを配っていて、レーザーやらボトックスやらホワイトニングやら豊胸
やらのメニューリストらしきものが載っています。

私的には、この系の施術には、一生お世話になるつもりはありまっせん。
・・わざわざ痛い思いをして、体の中に異物をいれるなぞ、、
恐ろしくて無理です。

そんなものにお金をかけるぐらいなら、どこかのスパで極楽アロママッサ
ージでも受け、ディープに体と心を癒しつつ、

その後大好物のタコヤキやらお寿司などのリッチな食べ物をたらふく食べ
た方が、どれだけいいでしょう。
もしくは旅行などをして、脳ミソをRENEWするとか。。

***

前置きが長くなりましたが、

今回は、何かと美容に力が入る季節・夏ということで、
肌の露出度もが多くなるこの時期、

「フェロモン肌」で差をつけろ!というテーマでお送りします。

ところで、フェロモン肌というと、どんなイメージがあるでしょうか。

*毛穴がない(または小さくてほとんど見えない)
*ニキビ、吹き出物といったものがほとんどない
*しっとり潤っている、もっちり肌
*透明感がある
*体毛がなくてつるりんつやつや

・・こんなところでしょうか。

そんなイメージをほぼ満たしてくれるハーブアイテムといえば、、

・タナカ(ミャンマー伝統美肌ハーブ)
・ニーム葉オイル
・ベサン

この三つです。

タナカは、まさに夏にもってこいの美肌ハーブ。

暑さで火照った肌をひんやりなだめつつ、毛穴の汚れを引っ張り出して
吸い取ってくれるので、美白や肌のくすみとり、透明感出しに最適です。

とくに夏場は、全身パックを週1、2回程度するのがおすすめです。

★参照ページ
ミャンマーの伝統美肌ハーブ・タナカで、 毛穴・黒ずみ知らずの透明肌をつくる。
タナカの効果的な使い方。

また、ニーム葉オイルを夜寝る前にお肌に薄く伸ばすことで、
太陽光線からうけた肌ダメージが寝ている間に修復され、翌朝は肌が
もっちり&小ジワも目立たなくなります。

そしてベサン。
ベサンは、オイルマッサージ後に油落としとして使うことで、
オイルの中に絡まった産毛がとれやすくなり、回数を重ねることで
ほとんど生えてこなくなるので、産毛なしの滑らかな肌づくりに最適!

また、汗かきで体の匂いが特に気になる方や、頭のてっぺんからつま先
まで、とにかくシンプル・イズ・ベストなケアがいい方は、
ナチュラル自然殺菌ニーム石けんで洗髪からボディ洗いまで兼ねてしまうなんての
もよいでしょう。

☆☆☆

シンプルケアで肌免疫が高まったお肌というのは、
健康的なフェロモンがムンムン。

この夏は、そんな美肌を手に入れましょう。

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