クレオパトラの美容儀式。~歴史を変えるほどの美貌は、こうして作られた!~<ヘアケア&目ヂカラ編>

・久しぶりにヒマラヤ岩塩風呂

長年の「暑い国ダレ」した体で日本の厳しい寒さを乗り越えるため
には、バスタイムを工夫しなきゃだめだな、ということで、、

先日、パキスタン産のヒマラヤピンク岩塩を手に入れてみました。

これまでは、塩化マグネシウムを使っていて、ほどほどに満足は
していたのですが、使っているうちに気づいたのですが、
塩化マグネシウムだと、体は心底ポカポカに温まってくれるものの、
手がふやけやすくなるのですね。

基本、いいものであっても、同じものばかり長期間使うよりは、ある
程度の期間使い続けたら、一時的に他のものをほどほどに取り入
れることで、使用を復活させたときにまたフレッシュな効果が得られ
ることも多いので、

一旦塩化マグネシウムをお休みし、岩塩に切り替えてみました。
(インド生活時代に逆行です)

パキスタン産の岩塩(ピンク版)は、インド産岩塩と似ていますが、
色合いが若干違います。どちらかというとインド産岩塩の方が、
クリスタル感があるというか、見ため的には透明感があり、若い
感じ。

パキスタン産の方は、きれいなピンクに若干の肌色っぽいくすみ
があるというか、古株感が漂っています。インド産の岩塩よりも、
地下にいる期間がだいぶ長かったのかな、みたいな。

で、さっそくこのパキスタン産の岩塩で入浴してみました。

…やっぱり、岩塩風呂は最高!です。(体ホカホカ)

シーソルトのお風呂も好きなのですが、ミネラルの多さではやっ
ぱり自然岩塩の勝ち?

これはもう、、冬のバスタイムには手放せないアイテムになりそう
です。

***

さて今回は。

前回に引き続き、クレオパトラの美容儀式シリーズ/後編の、
ヘアケアとアイケア編です。

古代エジプトの絶世の美女は、一体どんなヘアケアで美髪を保
ち、そしてその目ヂカラを演出していたのでしょうか。

ではいってみましょう。

★クレオパトラの艶髪の秘密

彼女の長い艶々した滑らかな絹のような美しい髪は、ヘナ、
ジュニパーの実、その他の薬用ハーブでケアされていました。

ヘアケアにもハチミツが使われ、ヒマシ油と一緒に髪の強化
と栄養剤として使われていました。

ヘナ、ハチミツ、ヒマシ油の髪への有益性は、アーユルヴェーダ
においてもよく実証されているもので、抜け毛を減らし、発毛
を促すものとして、また頭皮の炎症を落ち着かせ、毛幹&毛包
に栄養を与えるものとして、現在も定番のように使われています。

*ヘナ

へなの葉っぱ

ヘナは髪を傷めずに髪を染めれる植物由来の天然染料。
クレオパトラはこのヘナを、髪染め以外にも、爪を赤褐色に染め
るために使用していました。

ヘナとジュニパーの実は相性バツグンなことから、彼女はよく
この二つのコンビネーションを楽しんでいたともいわれています。

ジュニパーの実

*ミルク&オイルのヘアマスク

クレオパトラは髪を丈夫で健康に保つために、ミルクとヒマシ油
を混ぜたものをヘアトリートメントとして使っていました。

虫の卵?のようなヒマシビーン まるで虫の卵?(ヒマシの種)

この抗酸化成分が豊富な天然トリートメント剤を髪全体に行き
渡らせ、自慢できる艶やか髪を育てましょう。

やり方は、この二つの原料を泡だて器でよく混ぜ混ぜしたものを、
頭皮と髪に塗って最低30分置きます。(好みでそのまま一晩おく
のも◎。その際は必ずシャワーキャップをつけるかラップを巻き
ましょう。枕が汚れます)

★クレオパトラのアイケア。
~彼女の魅惑的な目ヂカラの素~

クレオパトラの美しさを目撃した人々は、彼女の目は深く魅惑的
で、その眼差しは見た者の心をまっすぐに突き刺したといわれて
います。

一体そのような目ヂカラは、何でできていたのでしょう?

もちろん彼女の高度な知性とか、そういったものも関係している
と思いますが、彼女は特別な目の美容液を使っていました。

そしてその目のための美容液は、麻とセロリのブレンドでした…。

さらにそれとは別に、キュウリで目の周りのクマや小じわを消し、
目に深いリラックス効果を与えていたのです…。

キュウリすらいす

また、奇妙な事実として、彼女はヒマシ油を使って、白目部分を
明るくしていたということです。
(ヒマシ油を目の中に入れていたのか、 どんな使い方をしてい
たのかは不明です)

また彼女は、焼いたアーモンドをアイブロウとして使っていました。
ローストして焼け焦げたアーモンドの灰で、眉の色を濃くし、
象徴的な外観を演出していたのです…。

焼いたアーモンドを、、

★おまけ/クレオパトラが愛用していた精油キッド

クレオパトラは飛びぬけた知性と美貌の女性であり、同時にと
ても物質的な女性であったとも記録されています。

そんな彼女は、エッセンシャルオイルの虜でした。エッセンシャル
オイルは魅惑的な香りを持つだけでなく、心と体に様々なメリット
をもたらし、高く評価されていることが、古代の書物の中でも叙述
されています。

彼女は幅広いバラエティのエッセンシャルオイルを使い分けて
いましたが、その中でも特にお気に入りだったのが、フランキンセ
ンス、ミルラ、ネロリ、ローズ、サイプレスです。

クレオのアロマセット

そしてこれらは、クレオパトラの美容の秘密の、宝の山のごく一部
でした…。<完>

アロマヒストリー

*******

ミルクとハチミツのお風呂に浸かり、ローズウォーターでお肌を保湿し、
エッセンシャルオイルに魅せられていた、絶世の美女クレオパトラ。

実際に彼女がやっていた美容儀式を知ってみると、
それほど難しいものではなく、むしろ簡単にできるものばかりです。

訳のわからないカタカナ文字の原料がふんだんに使われた、現代の
化粧品でないことは明らかです。
(それはそうですね。古代にそんなケミカルは存在すらしていません
でしたし)

というわけで、今日からクレオパトラを目指してみませんか?
(笑)

 

***

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米ぬかで育毛?~米ぬか洗髪のススメ~

このところ、何気なく一度やってみたら思いのほかかなり
良かったので、ほぼお肌ビューティーケアの一環として
定着しつつあるのが、「米ぬか」ボディスクラブです。

やり方はいたって簡単で、米ぬか(粉状)に熱湯を注いで
ふやかし、冷ましたものを、一旦湯船に使って体を温めた
後(なにせ最近寒いですからね)、顔~足の爪先までの
全身をまんべんなくスクラブするというもの。

このシンプルな米ぬかボディスクラブ、やってみてわかっ
たのですが、

美白豆粉のベサン(ヒヨコ豆)に匹敵する効果で、ベサン
の場合はわりと肌が柔らかくホヤっとした感じに仕上がり
ますが、米ぬかの場合はビタミンEが効いているのか、

まるでサンダルウッドやタナカを使ったときのような引き
締まり感となめらかさが得られます。

そしてつい先日、このいつもの米ぬかボディスクラブの
際に、これまた本当に何気なく、ついでに髪にも、洗髪と
ヘアパックをかねて使ってみたところ。翌朝の髪の状態が、
意外にもしっとり滑らかでボリューミーかつゴージャスな
仕上がりになっていて、これまた驚きでした…。

米ぬか美容といえば、オイルの形で使うのがどちらかと
いうと主流な感がありますが、

髪にオイルを使う場合は基本、シャンプーなどで洗い流
さないとどうしてもベタベタ感が残ります。

米ぬかそのものでのパックの場合は、お湯で流すだけな
ので楽ちんなのも魅力です。
(ただ、米ぬかスクラブでそのまま頭をパックすると、米ぬ
かのカスがどうしても頭に残りやすいので、カスが残るの
がいやな場合は、頭に使う分だけのスクラブを絞って汁だ
けを取り出し、その汁を頭皮と髪にすり込んだほうがベス
トです)

日本は昔から糠床で漬物をつけるのが伝統になっている
ので、オイルではなく米糠そのものが手に入りやすいのが
いいですね。

それを生かさない手はありません(海外の場合、入手が
結構大変)。

というわけで、米ぬか洗髪にすっかりハマっているこの頃
ですが、なんと。米ぬかには育毛成分もあることが判明し
ました…。

なんでも、米ぬかに含まれる成分は、あの(副作用が酷く
問題ありの)育毛剤、ミノキシジル3%と同じ程度の発毛
促進効果があり、毛包数が顕著に増加した実験報告があり、
髪の成長に大いに期待できるということがわかっています。
(ソースはこちら

洗髪後の髪の質感もさることながら、、育毛効果もあるとは。
米ぬか洗髪、かなり満足度高めです。
興味のある方はぜひトライしてみてください。(ちなみに私は
今日も米ぬか洗髪です)

*****

 

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ヘアスタイルやヘアケア方法が、その人に影響を与える?! ~髪とスピリチュアリティ・その1~

これまでずっと、髪は基本、伸ばし放題なこともあり、、
その結果、いつもヘアはロングなのですが。

つい先日、毛先のぱさつきや絡まりがちょっと気になり始めたので、
毛先全体を少しハサミで切り落としてみると、

切ったその直後と、その翌日は、妙に、一瞬気の流れがスッとよくなった
ように感じられ、実際髪に艶が増すように感じられました。

…髪を切ると感じられるこの独特のさっぱり感が快感で、美容院通い
したくなるのかも、とふと。思った次第です。

毛先をちょっと切っただけでも感じられる、この妙なさっぱり爽快感。
これって、何かエソ的な意味があるかもしれない…。
興味がわいてしまったので、調べずにはいられなくなり(笑)、

さっそくチェックしてみると。
雰囲気がちょっと独特な、興味深いインドのスピリチュアル研究系の
サイトにたどりつきました。

内容がなかなかインドっぽくて面白かったので、今回から数回にわけ
てご紹介したいと思います。

***

■髪に関する霊的な研究

1.「ヘアケアに関する精神面の研究について」

人の髪型は、その人の外見上、最も重要な部分のひとつとされること
がよくあります。

人々はヘアケアや日々のヘアスタイルに、多くの時間を費やします。

私たちスピリチュアルサイエンス研究財団では、スピリチュアルなリサ
ーチを通じて、ヘアケアの方法や髪型が、霊的なレベルにおいて
私たちに影響を与えることを発見しました。

このシリーズでは、その中でもより重要な発見についてご紹介してい
きます。

***

私たちの霊的研究における発見では、髪の毛は霊的な観点から見
た場合、私たちに役立っています。

また、適切なケアやトリートメントをすれば、潜在的に有害なものを
さけることができます。

2.「髪の霊的な利点」

これは2つの方法で起こります。

1) 空洞/空間を保護する役割

体には、眼窩、口、鼻腔などの空洞があります。
これらの隙間、空所は、主に絶対的な宇宙の「空気」原理(空気要素)
で構成されています。

そして、霊的な次元からくる否定的なエネルギーや幽霊もまた、
この、絶対的な宇宙の「空気」原理から成り立ち、
こういったエネルギーや幽霊が、体にあるこれらの空洞を攻撃すること
は簡単なことです。

そして髪の毛、体毛は、これらの空洞を保護するために役立ち、
微妙な攻撃に対しての防御壁となります。

例えば、眉毛とまつげは、眼窩の隙間を保護し、鼻毛は鼻と鼻中隔の
内部の空間を保護する、といったようにです。

2)微妙な熱を調節する役割

空洞内の温度は、外部環境からとても簡単に影響を受けます。
そしてこれは、空洞にある細胞の平衡に影響を及ぼすことがあります。
髪/毛は、体の空洞の熱を調節するのを助け、次に臓器の機能を助け
ます。
肉体的、精神的または精神的苦痛が原因で発生する過剰な熱は、
髪や体毛を通じて放出されます。

3)髪は私たちを不利にすることもある?

髪の毛はまた、私たちにとって精神的に不利になることもあります。
これは、髪の毛や爪が、私たちの体の他のどの部分よりも比較的
ラジャス/タマス質(※)が優勢であるためです。
(※ラジャス/タマス質については、次回以降に詳しく説明します)

その結果として、同じくラジャス/タマス質が支配的な幽霊(悪霊、悪魔、
負/否定的なエネルギーなど)は、私たちの髪を通じて私たちを攻撃
する方が簡単なのです。

これは、私たちのヘアケア方法が、マイナスのエネルギーを手助けした
り、あるいは逆に、こういったエネルギーが精神的な側面から私たちを
攻撃するリスクを最大限に抑えたりできることを意味します。

私たちの髪の毛は、私たちのエネルギーに関連しているので、黒魔術
やブードゥ教などの儀式における私たちへのダメージにも利用すること
ができるのです。

3.「ヘアケアと髪型の実用面について」

このセクションでは、精神的な研究から得られた、ヘアケアする際に
役立ついくつかのヒントを提供します。

1)女性が髪を切ったときの影響について

このちょとした霊的研究は、女性に関するものです。
髪(毛幹)の毛先には、わずかな隙間があります。

カットされていない髪の場合、この隙間は非常に小さく、私たちが髪を
切ると、この隙間は大きく広がります。
そして、ネガティブエネルギーはこの機会を利用して、毛幹に入り、
私たちに影響を与えます。

髪をカットすると、髪の毛や環境の中で、ラジャス/タマス質の振動が
増えます。

しかし、女性と男性では、霊的に異なります。霊的な観点からすれば、
女性は髪を切らないことをおすすめしますが、男性は髪を短くすること
をお勧めします。

これをより詳しく理解するために、髪の毛をおろした状態にすることに
ついて述べた記事をご参照ください。
(※女性が髪を下ろしているときの影響については、次回その2で
詳しく触れます)

時として、マイナスのエネルギーが髪の毛に付着するだけで、微妙な
ブラックのエネルギーセンターが生まれます。そしてそのセンターから、
その人に影響を与えるのです。

2)髪のスタイリング

女性の場合、髪を下ろしたり、ポニーテールにするよりも、髪をきれい
なだんごにまとめて整えるのがお勧めです。

だんごは髪の毛先を囲んだ状態に保ち、微妙な攻撃を受けにくくする
からです。

きれいにまとめあげられたおだんご(インド女性がよくやっているヘア
スタイル)や、三つ編みなどは、神のエネルギーを惹きつけるため、
好ましいヘアスタイルです。

3)髪のケア

*化学物質ベースのシャンプーや他のヘアケア製品の使用は、
髪にも精神的にも有害です。このため、ナチュラル/天然系のものを
使用することが役立ちます。
(市販シャンプーを使うことの精神的効果については、次回以降で
触れます)

*満月や新月の夜には、髪を洗わないようにするのが最善です。
これは、髪の毛のラジャス/タマス質を増加させ、同様に精神的な
レベルにおいても私たちに影響を与える可能性があるからです。

*化学物質で髪を染めると、天然染料とは対照的に、髪における
不純物が増大します。

*髪をパーマすると、負の振動につながります。

*月経中の洗髪はお勧めしません。女性は月経中にラジャス/タマ
ス質が上昇し、その結果、微妙なものからの攻撃がより大きくなる
可能性があります。
髪が濡れていると、この可能性はさらに大きくなります。
この期間が過ぎてから、髪を洗ってください。

4)髪への変化

*時期尚早の白髪(早すぎる白髪)は、精神的な原因に根ざした
ものであり、精神的苦痛の兆候となる可能性があります。

*艶のない髪は、マイナスのエネルギーの苦痛の兆候である可能性
があります。

4.「まとめ/ヘアケアと髪型の精神的効果」

まとめると、霊的レベルで影響を与える可能性のあるヘアケアには、
多くの側面があります。
根本的な霊的原則をもっと理解し、ヘアケアの最も一般的な方法を
実践するほどに、私たちは霊的苦痛に陥る傾向が少なくなります。

サットヴァ的な生き方とともに、規則的な霊的実践は、霊的に私たち
を成長させ、より総体的な生活を送るための最良の方法です。

(記事のソース

***

…話が黒魔術までに及び、、なかなか、インドっぽい説得力のある内容です。

ここでは髪を切らないことをすすめていますが、久しぶりに毛先をちょっと切る。ぐらいなら逆にいい効果があるのでは、と個人的に思います…。

というわけで、次回「その2」に続きます。

 

《New!》アーユルヴェーダ連載コラム@TrinityWEB
vol. 146
「体がなんとなく疲れやすい…。」が普通なら、要注意!
日々を活発にイキイキ過ごすための、副腎ケア。~後編~
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